mureo

人が監督するAI広告運用

広告運用の実務は、AIへ。
判断は、人の手に。

目標と予算上限は、人が決める。mureoのAIは複数媒体を毎日確認し、必要な変更と理由を提示します。重要な操作は人が承認し、いつでも停止・巻き戻しができます。

先着20社・最初の6ヶ月 月額 40,000円(税抜) 7ヶ月目以降 80,000円 / 月(税抜)

開発・運営会社

広告を知る会社が、
広告運用AIをつくっています。

東証グロース上場(証券コード6579)のログリー株式会社が開発・運営しています。2006年の創業以来、広告配信プラットフォームを自社で開発し、アドテクノロジーとデータ活用の技術を積み重ねてきました。mureoは、その広告運用の知見をAIに組み込んだサービスです。

ログリー株式会社の会社概要を見る

対応する広告媒体

  • Google
  • Meta
  • LINEヤフー
  • TikTok
  • Amazon
  • SmartNews
  • LOGLY
複数媒体を、ひとつの判断基準で確認できます。

自社での運用と、世界での利用

mureoの本体はオープンソースとして公開していて、これまでに世界中で累計1万件以上ダウンロードされています。つくっている私たち自身が、いちばん長く使っています。ログリーの広告運用チームはmureoを自社の運用に本格導入していて、毎朝の点検、クリエイティブの変更確認、レポート作成にかけていた時間は、導入前とくらべておよそ6割減りました。空いた時間は、人が決めるべきところに回しています。

広告費は、レポートを待ってくれない

月次レポートを待つ間も、
広告費は動いている。

管理画面を開く。担当者に確認する。資料が届く。会議で質問する。大切なのは委託か内製かではなく、経営側が判断できる速度で、理由と次の操作が見えることです。

新しい運用モデル

人が決め、AIが動く。
毎日の運用を、3つに分けます。

  1. 01

    人が目標と上限を決める

    売上目標、許容CPA、月次予算、変えてよい範囲を先に定義します。

  2. 02

    AIが毎日確認する

    複数媒体を点検し、異常や機会を見つけ、次の操作とその理由を提示します。

  3. 03

    人が承認する

    変更前後の値を見て承認。必要なら停止し、操作履歴から元に戻せます。

判断権を手放さない

「AIに任せる」ではなく、
「AIを監督する」。

  • 毎日わかる媒体をまたいだ変化と、いま確認すべきことをまとめます。
  • 理由が残る何を見て、なぜその操作を提案したかを記録します。
  • 止められる承認、上限、操作履歴、巻き戻しで人の統制を保ちます。
mureoのデイリー診断画面
mureoのデイリー診断画面。表示データはデモ用です。

先着20社限定

新しい運用方法を、
6ヶ月かけて定着させる。

現在の代理店や運用体制を残したまま相談できます。まずは読み取りだけで、いま何が見えるようになるかをご確認ください。

最初の6ヶ月 月額 40,000円 税抜・広告費別 7ヶ月目以降 80,000円 / 月(税抜)

料金は広告費への料率ではなく定額です。月額40,000円は、広告費30万円なら約13%、50万円なら8%、100万円なら4%にあたります。広告費が増えても金額は変わりません。広告費が20万円を下回る場合は、料率型のほうが安く収まることもあります。

導入を相談する

よくある質問

導入前に知っておきたいこと

Q完全自動で広告を変更するサービスですか?

いいえ。目標、予算上限、変更ルールは人が決めます。重要な操作は理由と変更内容を確認してから承認でき、最初は読み取りだけで始めることもできます。

Qいまの広告代理店をやめる必要はありますか?

ありません。現在の運用体制を残したまま、毎日の点検や判断の確認レイヤーとして導入できます。

Q予算や入札は自動で変わりますか?

設定した権限とルールの範囲だけで動作します。変更前後の値と理由を確認し、承認が必要な操作を分けられます。

Q月額料金に広告費は含まれますか?

広告費は含まれません。先着20社は最初の6ヶ月が月額40,000円、7ヶ月目以降は月額80,000円です(いずれも税抜)。

Q広告費に対する手数料はかかりますか?

かかりません。月額の定額のみです。先着20社は最初の6ヶ月が月額40,000円で、これは広告費30万円なら約13%、100万円なら4%にあたります。広告費が増えても金額は変わりません。

導入相談

広告運用の実務はAIへ。
判断は、人の手に。

現在の運用体制と課題をお知らせください。適用できる範囲と、読み取りから始める導入方法をご案内します。

  • 現在の代理店や運用体制を残したまま相談できます
  • 予算や入札を変えず、読み取りだけから始められます
  • 先着枠と料金条件を確認してから判断できます